医学部に合格するために
一歩一歩歩いていける場所を

医学部受験予備校 Avyrex
代表 山田 靖行

Avyrex代表の山田靖行と申します。

私は大学に在籍中から塾・予備校の講師を始めました。特に医学部を受験する生徒を担当したときに、医師の卵を育てることに興味を持ちました。

長年数学を指導してまいりましたが、医学部の受験指導の中で数学を苦手としている生徒を数多く見てきました。受験勉強は積み重ねです。医学部受験を通して一つのことをコツコツと積み上げることの大切さを学んでもらい、予備校で学んだことを医大生になっても、また医師として社会に出てからも継続してほしい、という思いが募りAvyrexを創設いたしました。

近年の受験生を指導していて、参考書や問題集の問題を紙に解いて勉強している生徒と、タブレットを利用して勉強している生徒とどちらが学力が伸びるでしょうか。私はタブレットの方だと考えています。Avyrexではタブレットでテキストは電子書籍を導入していますが、今やコンピューターのグラフィックシミュレーションが見れる時代、自分で想像することができない状態を手助けしてくれます。シミュレーションを見て、しっかりと考えることができたという生徒が多数います。もちろん入試本番は紙で実施されるので、後半から始まる過去問演習は紙で解かせます。

医師を目指す生徒が医学部に合格するためには、講師や保護者の方、スタッフの力を借りながら一歩一歩、歩んでゆくしかありません。Avyrexに入塾してくれた生徒一人ひとりが、しっかりと足跡をつけて育ってほしいと考えております。

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