Avyrexは数学に強い
医学部合格は、数学で決まる。
医学部合格を本気で目指すなら、数学から逃げることはできません。
Avyrexの数学指導は、「全員に同じ授業をする」ことを目的としていません。受験生の現在地を正確に見極め、
必要な講師・必要な指導を届けることを大切にしています。数学が苦手な受験生には、公式や解法を“理解できる形”で落とし込む指導を。すでに数学ができる受験生には、本番で他の受験生に明確なアドバンテージを取るための指導を。
その結果、成績が大きく伸びた受験生が生まれています。
現役生ののJ,Hさんは、高2生のときの最後の全国記述模試で、数学の偏差値が50.3でした。高校3年生で受験を迎えた際、同じ最後の全国記述模試での偏差値は58.3まで上昇し、推薦型選抜で見事合格を果たしました。 また1浪のS,Eさんは、現役高3生のときの最後の全国記述模試では数学の偏差値は55.2でしたが、1年で偏差値73.6と脅威の偏差値18上昇となりました。


POINT.01
一流の数学講師
Avyrexの数学講師陣は、受験生の学力別に対応するスタイルを取っています。 数学が苦手な受験生は、論理的アルゴリズムを理解できるように指導ができる講師、比較的数学ができる受験生は、他の受験生に対してアドヴァンテージが取れるように仕上げる講師が授業を担当します。
山田 靖行
東工大大学院修了。Avyrex代表。 大手予備校で東大や医学部コースを担当してきており、様々な予備校で上位医学部に合格させてきた。 直近3年間の医学部に合格させた指導績実績は、慶応・日医・昭和・東邦・杏林・帝京・東北医科薬科・獨協医科・埼玉医科・金沢医科・愛知医科など。 医学部入試用数学の電子書籍を完全解答付きで作成しており、図形関連も丁寧なつくりで生徒から定評がある。

石田 浩一
東大大学院修了。 開成高校などの進学校でも指導実績があり、大手予備校で東大や医学部コースの指導を担当。 数学が苦手な受験生から得意な受験生まで幅広く指導可能で、とにかく分かりやすい授業を展開する。 解法パターンの暗記だけでなく、問題の本質を自分で見抜けるようになる論理的思考力の定着に重点を置いた指導が得意。

依田 賢
東大卒。 山梨大学非常勤講師。大学で数学の本質を説いているだけあり、医学部受験数学において、数学的アルゴリズムを理解させることに長けている。 生徒の面倒見も非常に良く、特に数学を苦手としている生徒からは絶大な支持を受けている。 著書は「理系数学 入試の核心 難関大編」(Z会出版)や「私立医大の数学 赤本メディカルシリーズ」(教学社出版)など。 近年では医学部受験生全員がお世話になる赤本の解説執筆も担当している。

POINT.02
数学の攻略法を熟知

数学ができなかったため一次試験が通らない。二次試験に進めても、医師や大学についての話よりこれまでの学習・科目(学科試験)の話ばかりを面接で聞かれた受験生も過去に存在します。数学を後回しにしてしまった結果、長い期間浪人を重ねた受験生を数多く見てきました。医学部は理系受験の最高峰・最難関です。数学ができるようになると、一次試験の突破率が上がります。 では数学をできるようにするコツは何でしょうか。 それは暗記とイメージです。 数学は思考科目と言われますが、そもそも公式を暗記していないと歯がたちません。「公式」の暗記と「やり方」の暗記、この2つが柱になります。また医学部受験予備校でよく聞くのが、以前通塾していた予備校のテキストや市販の問題集を何周もしたが、12月の冬に入ると過去問が解けない、正解が取れないということです。 なぜでしょうか。 私大医学部入試では試験時間が短いため、素早く問題を処理しなくてはなりません。問題集の例題のように、1から解法の基本に則って解いていては圧倒的に時間が足りないので、素早く問題を処理するためには、 ズバリ「図から捉える」ことです。 過去問が解けない、正答率が上がらないのは、計算量が多いものや数え上げの複雑なものを除けば、圧倒的に問題を図から捉えて短時間で解答する力が育っていないことを意味しています。私たちAvyrexでは時間と労力を注ぎ、電子書籍とタブレットを使用した学習を充実させることによって、図から処理する能力を向上させます。

数学が苦手でできるようになりたい人、数学は得意だけれども本番で他の受験生を圧倒したい人は、Avyrexに集まってください。




